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1月15日は、バリーさんが自殺してこの世を去った記念日(今年で7年目)であり、ジェシカさんが癌で亡くなってから(今年で3年目)でもある。
バリーの遺灰は持っていません。ジェシカとミシェルの遺灰は小さな瓶に入っています。トルコ、ウズベキスタン、マルタ、ドイツ、オランダ、イギリス、そして今はギリシャのクレタ島と、旅の途中ずっと持ち歩いています。
これまで訪れたあらゆる場所で、ミシェルとジェシカの遺骨を撒いてきました。それらは土、水、そして空気に撒かれ、バリー、父、母、そして今や私の先祖となった他の家族や友人たちの思い出も、土に、水に、そして空気に撒かれました。
これらの解放の儀式により、私が踏む大地はより神聖なものとなり、水も、空気も、生命もより神聖なものとなりました。
神聖なものと調和するには、どんな日でも良い日です。私の神聖な師である悲しみを迎えるには、どんな日でも良い日です。もう肉体を持たない人々、この世にいられなくて寂しい人々への深い感情を受け入れるには、どんな日でも良い日です。 記念日、誕生日、その他の特別な日は、特に大切に感じられます。解放の儀式には、まさにうってつけの日です。
1月16日は父の誕生日です。だからこそ、1月15日の記念日はより一層特別な意味を持つのです。そこで、今年の1月15日には、解放の儀式「聖なる地球との調和」にご参加ください。
ギリシャのクレタ島にお住まいの方は、ぜひご参加ください。ご遺骨、思い出、内なる力、解放したい物などをお持ちください。クレタ島にお住まいでない方は、ぜひ元気よくご参加ください。
どのような形でも、ここへようこそお越しください。

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